久しぶりにご紹介するお客様のWEBサイトです。
厳しい就職活動を強いられる福岡の大学生・短大生・院生の皆さん向けに
内定獲得の為の福岡の就職活動支援セミナーを運営されるゴォルバコンセプト様です。
企業が、「欲しくてたまらない人材」になれ!
確かにそぉなんですよねぇ。
面接に失敗しないノウハウ、履歴書の書き方、ESシートの書き方など
就活のセミナーやハウツゥ本が多く出回ってますが
冷静に考えれば、企業が欲しい人材って・・・
「就活に長けた」学生じゃなくって
「社会人として使える」学生なんですもんね。
そこんとこをしっかりと押さえた効果的かつ画期的なセミナーってことです。
気になるっていう学生のみなさん。
一度話を聞いてみてはいかがでしょう?
この度、西日本でも大手といわれる【カナダラ韓国語教室】様と共同で
【
韓国語会話DVD通販事業】に携わることになりました。
まずは入門編3巻のDVDの監修・撮影・制作から通販サイトの構築と
トータルコーディネートによる販促計画に基づき
販売事業にも携わっていきます。
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より効果的な広告を打つには
その広告の
種類(紙・媒体・Web・イベント・メディアetc...)や
ターゲットの選択(性別・年齢・職業etc...)や
エリアの選択(地域・範囲)
そして
タイミング(時期)の選択が必要であり
これらの条件を計算し、予測することで
その広告戦略が成功するか否かを、大きく分けることになる。
この八月に、これら戦略に基づき
成果を上げている広告があることに
皆さんはお気づきだろぉか?
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前任のWEB代理店が結果・成果を残しえなかった現状。
そこからご相談を受け
WEBのみならず、広告戦略全般におけるコンサルタントとして
白羽の矢を立てられたことは有り難いことでもあり
失敗のゆるされない状況下で
最短にして間違うことなく、結果・成果に結びつける
難しくもあり、どこか楽しくもあり。
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僕らの仕事は「広告コンサル」は銘打ってますが
「経営コンサル」とは銘打ってはいない。
だから…難しいのか?
広告戦略の相談を受けた際に必ずぶつかる壁。
それは「営業方針」という名の「経営方針」だったりする。
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「
この商品のココが自慢」
自社の商品やサービスに絶対的自信を持つことは必要なことだと思う。
そのことが「
ライバルとの差別化」にも繋がるし
「
消費者への訴求力」にもなる。
しかし、そこに固執し過ぎた結果
消費者目線の「
位置」を省みれなかった場合
往々にして
「なぜ売れないのだろう?」という結果のみを残すことが多い。
大々的に広告宣伝費を割き、CM等による強制的訴求を行えば別だが・・・
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本日6月3日よりMicrosoft社より新たな検索サービス
「bing(ビング)」の提供がはじまった。
日本の場合、検索サイトの一般の利用率でみると
Yahoo、Googleにつづき
今までは、Microsoft社が提供してきた「MSN」や「Live Search」が存在していたが
Microsoft社が提供してきたこれら検索サービスの利用者数は正直少なかったといえる。
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クライアントとの信頼関係の構築広告と分野に携わる者にとって
これはクチで言うほど簡単でもないし
足げ無く通えばいいというものでもないと思う。
昨今のように景気の閉塞感が漂う時代においては
経費節減の煽りを真っ先に受ける広告業界において
代理店同士・プロダクション同士の「
顧客の奪い合い」は激化する一方で
更に悪いのは「
価格破壊」「異常なほどの
サービス付加」等による
負のスパイラル的な競争激化をも生み出し
結局「己で己の首を絞める」結果をも作り出してしまう。
当然、そこには彼らがクチにしていたような
「クライアントとの信頼関係」の存在を窺い知ることは難しく
それが現在の広告代理店や制作プロダクションの現状ではないだろうか?
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木を見て森を見ず小さいことに心を奪われて、全体を見通さないことのたとえ。
独自のサービスや商品を提供し起業するお客様の多くが
そのサービス・商品への自信と愛着から
この現象に陥りやすいことは致し方ないかと思う。
が、その広告戦略やコンサルティングを依頼される広告世界の人間が
お客様と同じ現象に陥っていては、成果・効果を上げることはできないと思う。
僕ら広告コンサルティングに携わる人間の本来の使命は
クライアントの利益の追求であり
その為には消費者動向・景気動向・社会情勢等々様々な分野を見据え
そのサービス・商品のみを捉えるのではなく
「木を見て森をも見る」姿勢が重要だと考える。
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